川崎でもDLしたんだけど、一応最新のものを・・・ってことで、会社で慣行 =>(最近、こんな事ばっかりやってるけど・・・いいのか?)ついでに、CDにも焼いてしまいました。(^^;)
実は、昨日家の56kな環境でmph-getをやってみたのだけど、sylpheedをinstallするだけで、依存が100M近くもあり「こりゃあかん!」だったので、今更ながらDLしたのでした。
何度やってもインストール出来ないのでgoogleで「hiki インストール」で検索してみたところを発見。
どうやらstrscanとamritaのインストール方法に問題があった模様。早速、会社のwinマシンで試す。どうかな・・・。
やってみました。結果OK!です。
ただし、上のリンク先の通りでは動かなかったので、strscanを展開して出来るlib/*をすべてhiki.cgiと同じディレクトリにcpしたところ無事にFrontPageが見えた。
帰ったら、自宅のLinuxマシンでもやってみようっと!
winと同じようにやっても「Internal Server Error」ばっかりでどうしようもない。
でerror logを見ると
Premature end of script headers: /home/nob/public_html/hiki/hiki.cgi ./hiki/db/flatfile.rb:5:in `require': No such file to load -- time (LoadError) from ./hiki/db/flatfile.rb:5 from /home/nob/public_html/hiki/hiki.cgi:15:in `require' from /home/nob/public_html/hiki/hiki.cgi:15
とあったので、もしやtime.rbがlibに無いのでは?と思って探してみると、/usr/lib/ruby/1.6/optparse/time.rbにあったのでコピってみたら、無事動きました。
ちなみに上の様にamriteとstrscanをコピる必要は無いです。
ってことで取り敢えず今日気になったところをクリップ
webページをクリップして、画像に変換してくれるサービス。
↓のような感じ・・・。マッピングしてるからリンクも生きてる。いちいちURLコピペして引用文もコピペして・・・なんてことをしなくていいから良いかもしんない!
○子どもの生活圏にあること
○いつでも遊べること
○だれでも遊べること
○自然素材豊かな野外環境であること
○つくりかえができる手づくりの要素があること
これらの5つのことを大切にしています。
そして、冒険遊び場の運営ために、
○住民によって運営すること
○住民と行政のパートナーシップを築くこと
○専門職のプレーリーダーがいること
これら3つの方法を提案しています。
このようにして子どもの自由な遊びを支えることで、「遊び」があふれる暮らし豊かなまちをつくっていくことをめざしています。
かつては、空き地を見つけては、秘密基地作りをしていたものだが・・・。大人がマネージメントして上げないと、何も出来ない世の中になってしまった・・・のね。いたしかたない。
少なくても、こう言う団体が活動してくれていることは嬉しい。全国各所にあるようなので、小さいお子様持ちの方は一度行かれては?!