昨日は、会社を辞めた元上司と東京は蒲田で飲み。
この人、現在、我が社のお客さんの代行として現場SVをやってて、仕事がやり易いやらやりにくいやら、ようわからん事になってまして、前から「メシ食おうや」と言われておりました。
実は、個人的には性に合わない人なので、ずぅ〜と遠慮してきたのだけど、30日に引き上げることもあって、「まっいいかっ」ってノリで行ってきた次第です。
でもこういう気持ちの時ってやっぱダメですね。
みなさんがtDiaryを使い始めた時期をwikiに書き込んでます。俺も書き込みたいけど、uriが必須らしいので・・・無理です。(^^;)
ちなみに俺の書き始めは、2001/7/25で、今のところに次いで第4位!
なんとなく知って、LiveCDをDLしてみた。なんかいい感じなんやけど、Ipv6なんで設定のやり方がわからん。
使ってみようかなぁと思うけど、今はcoLinuxで十分って感じ。
palmでも使っていたアプリがsymbian s60用に出てました。って、かなり前には知っていたんだけど、なかなかインストール出来なかっただけですが。
とりあえずからPythonForSeries60_2ndEd_SIS.zipをゲットして、解凍した中からPythonForSeries60.SISとPyreplForSeries60.SISの2個をインストール。
続いて、まとめサイトからnt*.lzhをゲット&解凍して、nt.sisをインストール。
さらに祝日データのholiday.txtをE:\NextTrainにコピー、それからTrainConverterで作った*.TBLをUTF-8に変換して、E:\NextTrain\tblsにコピーで完了です。
データの一行目が見出しになるので、エディターで適当に変えておく方がいいかも。
一週間、出張に行っていたら、補修箇所の不具合が発生してしまった。
補修時のプライマー処理が悪かったようで、爪の中程で浮いている。
幸い自宅に帰るとEzFlowのファイル類が届いていたので、そいつを使ってスリスリ。プレートファイルなんだけど、間に緩衝剤が入っていて、いい感じに削れる。さすがプロ御用達だ。
で、アクリルを乗せる時に、甘皮のところを慎重に押さえてみたところ、かなりうまく出来たね。経験が必要だ。
ただ、人差し指の爪を削り過ぎた。(+。+)アチャー。
いつ、終わるかわからない出張だった。
スケジュールが一切無し。
こんな出張初めて・・・。
で、なんとか一つ一つこなしていって、突然、本日帰ることになり、宿をキャンセルしたり、荷物をまとめたり・・・。まぁ、帰れて良かったけど
日頃、ネットに相当依存していることがわかったが、久しぶりに夜はのんびり出来て、早寝、早起き。
短い出張だったけど、なんとなく体調も良くなったような気がする。